公益社団法人 空気調和・衛生工学会とは

 空気調和・衛生工学会は、暖冷房・換気、給水・排水、衛生設備など一般市民の生活と密着した
設備やその仕組み・原理などを扱う学問領域で活動する学術団体です。

 本会はこの領域の研究者と実際にこれらの設備の設計や施工を行う設計者・技術者、
装置を製作するエンジニア、運転・管理技術者等の会員で構成され、日本にある工学系の中では
10番目の規模の学会です。

 また、創立時より「学理と工業は両輪である」との理念と「空気調和と衛生設備に関する専門学会」
との立場をもって運営されており、現在もこれを継承しています。

▼学会の活動詳細は 公益社団法人空気調和・衛生工学会 をご覧ください。

最新情報&更新情報

2018.01.30 設備凍結に関するマニュアルを掲載しました。お役立てください
◆各種報告書・マニュアルのページ◆ 
1.東北地方の給排水衛生設備と空調設備の凍結対策

2018.05.07〜11平成30年度 初級技術者研修会・実務基礎編   実務基礎編申込書(excel)new!

2018.04.23〜27平成30年度 初級技術者研修会・入門編   入門編申込書(excel)new!
2108.03.09 空気調和・衛生工学会創立100周年記念東北支部講演会空気調和・衛生工学会東北支部 第7回学術・技術報告会特別セッション『関連学協会賞作品にみるスマート設備システムへの取組 その2』〜寒冷地における環境計画と負荷低減の最先端技術〜  開催時間は15:00〜16:30となります
2018.03.09 東北支部第7回学術・技術報告会 
218.02.20 空気調和・衛生工学会東北支部 平成29年度第1回見学会 白河文化交流館コミネス


※詳細は「今年度の行事」をご参照ください。